鍵のトラブルはいつどこでおきるかわからないため、怖いです

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住まいの鍵が折れてしまい、家の中に入れなくなった時のことになりますが、発端は仕事から帰宅してきて、玄関に鍵を入れロックを解除しようとしたら鍵の先の部分が折れてしまい、鍵穴の部分にくい込んだ状態になってしまい、玄関の鍵のロックを解除できなずになってしまい、慌てて、近くの大家さんに駆け寄りSOSを出した感じであります。

家の窓とかも全て閉じきった状態になっていて、室内からじゃないとロックを解除できないため、お手上げ状態になってしまったのであります。
幸いにもその時は大家さんも二人いてくれたため、事情を話し鍵トラブル関係などに対応してくれる業者の方に連絡を入れ、到着するまでの間と鍵のトラブルの改善対応中の際は大家さんの家の中で待機させてもらったことを覚えています。

あの時は冬場のシーズンであり、気温もかなり低く、極寒の状態であったため、暖かい室内に一時的にですが避難をすることができて、助かったことも鮮明に覚えています。
鍵のトラブルの改善対応は2時間ぐらいで対応が完了したため、その時は助かったと思いながら、冷え切った室内へ戻り、一段落したのであります。
冬場なので、家の室内に戻った時はかなり寒かったですが、家に入ることができたという嬉しさもあり、なんだか精神的にも疲れ、その日は軽く食事を済ませ、お風呂などに入り、少しゆっくりしたらいつしか寝ていた感じです。

次の日は菓子折りなどを持って大家さんの家に訪れ感謝の気持ちと迷惑をかけてしまい申し訳ないということを伝え、仕事のほうへいき、日常的な生活を取りも出したのです。